■ 本部(東京)/国際交流/横浜国大部会)

横浜国大の留学生を対象として、日本語又は英語等により、一対一で交流し、日本語レベルを向上させると共に留学生の様々なニーズに対して取り組みをしています。また、全体的な交流としては4月、10月に留学生との最初の交流の場として横浜みなとみらい地区でのwelcome walkに始まり、「坐禅会」や「工場見学」など活発な活動を行っています。 一対一交流の活動は主に平日となります。
 また、会合も毎月第三木曜日に開催し、各種意見交換等を積極的に行っています。
 更に、横国大では留学生向けに「日本の企業システム」講座が設けられており、 会員が自分の経験を基に講演する等、その活動は多岐に渡っています。

〜活動レポート〜

2019年12月26日/JFEスチール東日本製鉄所(京浜地区・川崎扇島)工場見学報告書

横浜国大部会
佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

12月26日は幸いなことに予報で雨の可能性もあること伝えていましたが終日曇りで、雨が降らなかっただけでこの工場見学は何か満足できるものになるだろうという気がしていました。事実参加した中国からの留学生コ・テイギさん(横浜国大国際社会学府)の感想文をこの報告書に含めていますので一読いただくと同感していただけると思います。

参加者は留学生18名(キャンセル者は4名、学業の都合、体調不良等の理由。朝寝坊で間にあわない という理由の学生2名いましたが冬季休業の初日で多少の気のゆるみがあったのかと推察)、会員8名の 計26名でした。今回で3回目の見学となりましたが、参加留学生の大半はこれまで同様修士以上の学生でした。

見学コースはバスで原料受け入れ岸壁/原料ヤード―原料前処理工場/石炭コークス炉&焼結炉(鉄鉱石+石灰石)―高炉(銑鉄製造)-転炉(鉄から鋼へ)―圧延工場/熱間圧延または厚板圧延―製品岸壁を通って出発場所に戻る(製鋼工場と圧延工場はバスを降りて工場内で見学)のが通常です。今回は原料岸壁が台風の影響で一部修復中であることと製鋼工場の出鋼作業に合わせることとなり、見学ルートはコークス炉、焼結炉が並立する横の道を通り高炉―熱間圧延工場(薄板)を工場内で見学―製鋼工場(転炉で鋼に変換)で溶融鋼を次工程で半製品であるスラブ製造のための連続鋳造設備へ移送するため容器に転炉から移す出鋼プロセスを見学―元の場所にバスで戻るという変則コースとなりました。いつもはバスの窓から遠くにあるコークス炉、焼結炉を眺める感じだったのが間近で見て、また炉からの廃棄物のリサイクル前の置き場、製鋼工場で使用するスクラップ鋼の置き場も見られ製鉄/製鋼工場では馴染みの光景も今でも必要ということがわかり何か懐かしい気もしました。

以下に上述した中国からの留学生コ・テイギさんから寄せられた感想文(日本語・原文のまま)を添付しますので一読ください。

見学感想

コ・ テイギ(中国) 大学院国際社会学府

2019年12月26日に、JFEスチール東日本製鉄所の工場見学に行ってきました。東日本製鉄所は広くて、さまざまな施設があり、鉄道の線路まで敷かれています。原料ヤードを見た時、一日で使う原料の量にびっくりしました。日本国外から輸入した原料も多くて、良い国際関係の大切さも体感しました。熱間圧延工場にて、鉄の塊が一瞬に長くて薄くなり、その速さに驚きました。その後、転炉も見ました。工場内にほとんど人はおらず、数名がコントロール室で監視をしており、機械化と自動化のすばらしさを実感させてもらいました。

初めて重工業の現場を見ましたけど、工場内はきれいで意外でした。無煙、無塵の日々を250日も続けて、環境に優しい製造過程を実現できるように工夫したでしょう。コントロール室内の黒板に従業員が毎日見つけた設備や工程の改善点が書かれています。さらに、工場内安全に関するスローガンをいっぱい貼って、企業が従業員の安全を最優先にしていることが目に見えています。

今回の見学を通じて、東日本製鉄所規模の巨大さと技術力、それを支えている従業員の素晴らしさを実感しました、とてもいい経験でした。

以上


2019/12/14 料理教室 報告書
―巻き寿司3種(細巻き、太巻き、手巻き)& 白玉入り和風フルーツポンチを作りました―

横浜国大部会
行事幹事 田辺洋子

12月14日(土)、2回目となる留学生対象「料理教室」をインターナショナルレジデンスの向かいにある大岡地区センターにて行いました。

実行委員(幹事兼講師役)、手伝いの友人、当日参加の会員、総勢11名で、午後1時前から調理室や受付の準備を始め、留学生の到着に備えます。集まったのは男性6名、女性7名の13名。インドネシア、タイ、エチオピア、韓国……など10ケ国ほど、さまざまな国からの留学生です。

今回も前回同様「巻き寿司作り」に挑戦してもらいます。佐々木さんの挨拶と簡単な説明の後、会員友人の黒羽さんによるデモンストレーション。手際良く太巻きを巻き上げ、包丁でスパッ。見事な断面に歓声が上がります。

厚焼き玉子作りのお手本も見てもらってから、いよいよ4つの調理台に分かれてスタート!

会員のサポートの下、皆で順番に玉子を焼き、野菜の準備やツナマヨを作り、用意しておいた他の具材とともに並べます。巻き簾に海苔と酢飯をひろげ、手をベタベタにしながら、思い思いの具を組み合わせて載せ、エイヤッと……。上手くいったりいかなかったり、苦戦する人、器用にこなす人、ワイワイにぎやかに進みます。細巻きや手巻きを試す学生も。

デザートの「白玉フルーツポンチ」は、白玉団子作りをしてもらう予定でしたが時間が押してしまい、会員と手の空いた2、3名の学生で全員分を作るところを作業の合間に見てもらうという形に急きょ変更。 何とか料理が仕上がり、道具を洗って片付けて、お待ちかねの試食タイムです。どのテーブルも初めてとは思えない見事な出来栄えに、学生たちも満足の様子。ごちそうさまの前には何人かの学生に感想を発表してもらいました。

以下はタイ出身、院生の愛称イースト(Mr.Gantawat Tantivathanagul)君の感想より。

「子どものころからお寿司は大好きで、今日は作り方を教えてもらえるのをとても楽しみにして来ました。お寿司の「要」のすし飯を作るところができなかったのは残念だったけど、巻くのもとっても大事な作業。実際に日本人にコツを教わり手伝ってもらって実習できたのは何より!巻き寿司作りは素晴らしい体験で、とても楽しい時間でした。皆さんに感謝です。」

われわれ会員も心地よい疲労感と達成感を味わいました。きっと3回目はさらに要領よくできることでしょう。ごちそうさまでした!

以上


秋の富士見ハイク開催(2019-11-16)

横浜国大部会会員
行事幹事 藤田芳規

秋の「富士見ハイク」を、11月16日に城ヶ島で実施しました。前回まで「富士見登山」として足柄峠に行っていたものを模様替えして、今回は城ヶ島の遊歩道を歩きました。

当日の参加者は留学生29名(うち子供2名)と部会員13名。好天に恵まれて、楽しい一日のハイキングでした。

三崎口からのバスを「城ヶ島大橋」で下車。城ヶ島に架かる大橋を歩いて渡ると、右手はるかに雪をかぶった富士山が眺められました。眼下の海の色もきれいです。 白秋詩碑の立っている海岸に下ると、波打ち際から三崎港の先に富士山が眺められます。

城ヶ島公園に入ると広々とした海の眺めが広がります。東には房総半島、南に伊豆大島、西にかけて伊豆半島から箱根の山々です。

少し急な階段を下って岩伝いに行くと安房埼灯台。かわいい灯台です。波は穏やかでした。

公園に戻って思い思いのベンチで昼食。トンビの被害はなくて幸いでした。午後は「馬の背洞門」から城ヶ島の西端の長津呂の磯を目指します。馬の背洞門の奇妙な岩の造形を背にして集合写真としました。

磯伝いの歩きにくい道を、島の西端まで歩き、かすんできた富士山にしばしの名残を惜しんで「城ヶ島」バス停から帰途につきました。

【行程】

(京急・横浜838〜927三崎口    京急バス・三崎口駅933〜954城ヶ島大橋)
城ヶ島大橋1000〜白秋詩碑・城ヶ島公園・安房埼灯台〜1145公園入口で昼食1230
〜ウミウ展望台・馬の背洞門・長津呂の磯〜1410城ヶ島バス停(京急バス・城ヶ島1428〜1456三崎口駅 京急・三崎口1516〜1603横浜) 

イベントに参加した台湾からの留学生Lin Hsiang Yun君が感想文を書いてくれましたので下記に掲載させてもらいます。お読み願います。


11月16日土曜日 富士見ハイク(城ヶ島)に参加して 感想

(横浜国大 留学生 Lin Hsiang Yun Taiwan)

三井ボランティアのイベントのおかげで、城ケ島に行くことができました。その日は天気が良かったので、富士山が見えました。ここでははじめて実際に富士山を見ました。前はただインターネットで富士山の写真を見ただけです。初めて見るのは本当にうれしかったです。

城ケ島へ行く前に、橋を渡らなければならないです。その橋で左右を見ると、見渡す限りの海が見られました。最初に橋を見たとき、すごく大きいと思って、渡るのは時間がかかりそうです。あの日も暑くて橋を渡るのはちょっと辛いと思いましたが、みんなと一緒にしゃべったり、歩いたりして、意外と時間があっという間に過ぎました。やっぱりみんなと一緒にしゃべったり歩いたりするのは好きです。もう少し歩いていると、変な木がいっぱい見えました。なんでそんなに曲がっているのかを三井ボランティアの人に聞いたら、それは風が強すぎて、木が歪んだということです。

そして、一つ目の灯台に着きました。そこは台湾の小琉球に似ていると思います。その岩は波に押し流されて、特別な形の岩が出てきました。そこで歩くのは転びやすいから、気を付けなければならないです。しかし、きれいな景色が見られて、本当に良かったです。

それから馬の背洞門へ行きました。あの形は馬の背みたいだから、馬の背洞門と言われています。しかし、正直に言って、どこが似ているのはちょっとわからないです。たぶん私の想像力が足りないです(笑)。強いて言うなら、即位のセレモニーの時ティアラで飾った皇后さまの頭に似ていると思いました。

このイベントに参加できて本当にありがとうございました。いろいろな国からの友たちができて、良かったです。三井ボランティアの人たちもみんな親切で、行く場所を情熱的に紹介してくれて、それも本当にありがたかったです。

以上


2019年10月ウエルカムウオーク実施報告(2019.10.5)

横浜国大部会
行事幹事 坂本 健(三井物産OB)

2019年10月入学留学生を主な対象として同月5日(土)にウエルカムウオークを実施した。本行事は横浜国立大学主催で運営は当部会が担当している。>>続く


ヤマト羽田クロノゲート物流ターミナル見学(2019年6月29日)報告

横浜国大部会 佐々木隆雄
(日本製鋼所OB)

6月29日(土)10:00-11:30 の時間帯でヤマト羽田クロノゲート物流ターミナル見学を参加者23名 (留学生12名&会員11名)の下、実施することができました。>>続く


留学生のための茶の湯体験教室(2019/6/22) 報告

横浜国大部会 佐々木隆雄
(日本製鋼所OB)

このイベントは3年程前に会場確保、留学生募集等は私達横浜国大部会が、この教室の内容と進め方は 清紫会新・作法学院(東京都千代田区九段南)の講師の方々が分担して年2回のペースで開催と決めてスタート、 今回で7回目、いつものYNU大岡インターナショナルレジデンスでの開催となりました。>>続く


2019年4月ウエルカムウオーク報告(2019.4.3)

横浜国大部会行事世話人
坂本 健(三井物産 OB)

4月3日(土)4月入学留学生を主な対象としたウエルカムウオークを催行した。本行事の主催者は横浜国立大学で当部会はその運営担当。>>続く


横浜国大部会 料理(巻き寿司)教室 (2019年1月18日)

料理教室の開催は今回が初めてで、講師は部会員が分担して指導に当たりました。大岡地区センター の料理室は他の地区センターの中で広さも備品の豊富さも随一だと思います。>>続く


2018年11月18日(日)着物正装体験イベント報告書

横浜国大部会
 佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

実施日11月18日は、ちょうど1週間前の天気予報では雨の予想、それからヤキモキしながら予報を毎日チェックする日々を過ごしたこともあり、明けて嬉しや朝は薄曇りでしたが太陽も顔を出すという予報もある穏やかな天候でした。 これだけで今回も留学生には着物着付けが終わったら外に出て歩くというデモンストレーションができて満足 してもらえるだろうとほっとした気分になっていました。>>続く


第6回留学生のための茶の湯体験教室(2019/1/12)実施報告

横浜国大部会
佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

この「茶の湯体験教室」は年2回開催することを前提にして2016年5月YNU大岡インターナショナル レジデンスにて第1回目を実施してから今回で6回目となりました。>>続く


2018年12月26日(水)実施 JFEスチール東日本製鉄所京浜地区(扇島/川崎)工場見学報告

横浜国大部会
佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

奇しくも年度は違うとはいえ前回と同じ12月26日(横国大冬季休業の初日というのも前回と同じでした) にJFEスチール東日本製鉄所京浜地区の工場見学を昨年に引き続き実施することができました。>>続く


横浜国大部会 発足15年を迎えて(2018年10月)

横浜国大部会 伊藤 明彦(三井住友海上OB)

横浜国大部会は2003年11月11日に発足し、今年(2018年)10月で15年が経過しました。私は2005年1月から会員としてお世話になっています。 誌面をお借りして部会の現状を報告いたします。>>続く


富士見登山(足柄峠)実施報告(2018.12.1)

横浜国大部会員 早川 慎二

2018年12月1日(土)雲が一つしかない快晴の下開催された今回の登山の参加者は、留学生16名(韓国、中国、台湾、モンゴル、パキスタン、エチオピア、ドイツ)と会員5名の計21名。小田急線新松田駅(海抜59m)に到着後、幹事の指示により中型バスの全員分の座席を確保すべく駅改札口よりバス停までダッシュ、戦列を確立、全員着席に成功した。 >>続く


2018年10月ウエルカムウオーク催行報告

横浜国大部会 行事幹事
坂本 健 (三井物産OB)

2018年10月13日に10月入学の留学生を対象としたウエルカムウオークを催行した。 本行事は横浜国大の主催で当部会が運営を担当して毎年、4月と10月に行っている。>>続く


春の富士山見学(大野山より富士を望む)

横浜国大部会 藤田芳規(登録会員)

横浜国大部会では、恒例になった春の「富士見登山(大野山)」を4月28日に実施しました。

当日は好天に恵まれて、留学生22名と部会員6名が富士山の眺めと新緑を楽しみました。>>続く


2018年4月 ウエルカムウオーク実施報告(2018.4.14)

横浜国立大学部会
行事幹事 坂本 健(三井物産OB)

2018年4月14日、4月入学の留学生を対象にウエルカムウオークを実施した。

毎回JR桜木町駅を12:30に出発するのであるが、今回も昨年10月に続き雨模様であった。>>続く


2017年12月26日(火)実施 JFEスチール東日本製鉄所京浜地区(扇島/川崎)工場見学報告

2018/2/26 横浜国大部会 佐々木隆雄

2017年12月26日(火、横国大冬季休業/年末年始休暇の初日)、幸い天候は朝から晴れ、12;15迄にはJR川崎駅構内時計塔の前に留学生18名、部会員16名計34名が集合(留学生の登録は22名でしたが4名は都合で不参加)駅近くの送迎バスの駐車場まで歩きJFEスチール用意のバスにて扇島にある工場 迄案内してもらうことから工場見学がスタートしました。鉄鉱石を原料に最終製品の鋼材までを一貫して行う大手鉄鋼メーカー(高炉メーカー)の工場見学は留学生ばかりでなく部会員にも関心を持ってもらえるだろうとの思いから、3年程前から 考えていたことがようやく実施することができたというほっとした気持ちを何故かこの時点で感じ始めていました。>>続く


2017年12月16日(土)実施/留学生のための茶の湯体験教室報告

横浜国大部会  佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

このイベントは2016年春から年2回実施することを念頭に置いてスタート、今回が4回目の「留学生のための茶の湯体験教室」開催となりました。2017年12月16日(土曜日)YNU大岡インターナショナルレジデンスの和室と手前の共有スペースをお借りして13:45頃から参加留学生の受付を初めて14:00から 約2時間の体験教室を1回目から変わらぬ手順で進め(勿論回を重ねて洗練されてかつメリハリもある進め方になってきて います)和やかな雰囲気とお喋りの中で終了となりました。>>続く


留学生のための着物正装体験(2017年11月23日/木曜日実施)報告

横浜国大部会 佐々木隆雄(日本製鋼所OB)

当日朝起きたら雨でした。前夜遅く降り始めた雨はまだ雨脚も強く予報通り昼頃までは止みそう にない気配で、着物姿で街中を闊歩するというハイライトがないイベントとなってしまうのか(外出できない場合 の準備も怠ってはいませんが・・・)、私は晴れ男と自負していたのにと重たい気分の朝を過ごしました。。>>続く


秋の「富士見登山(足柄峠)」(2017.12.9)

横浜国大部会 藤田芳規

当日の参加者は留学生16名と部会員5名でした。

登山口の地蔵堂からはしばらく広い車道を歩きます。向かいに茶畑が見られます。「茶畑デース」 というと、 「抹茶ネ」という返事が聞こえました。>>続く


ヤマトグループ 羽田クロノゲート(物流ターミナル)見学(2017.6.18)

横浜国大部会 佐々木隆雄

2017年6月18日(日)14:00〜15:30、羽田空港に隣接(東京都大田区羽田旭町11−1)する場所にある 巨大な物流ターミナル(羽田クロノゲート)を見学しました。参加者は留学生16名、部会員9名計25名。最寄り駅である京急線 穴守稲荷駅に集合した13:30頃から雨が降り出し生憎の天候となりましたが、見学コースは全て物流棟内であったた め事なきを得ました。>>続く


横浜国大部会 富士見登山(大野山)報告(2017.5.7)

横浜国大部会会員
藤田 芳規

2017年5月7日(日)に富士見登山(大野山)を行いました。

大野山(723m)は神奈川西部にあって富士山の展望が素晴らしい山です。>>続く


第12回横国大留学生の鎌倉坐禅体験会(2017.6.10)

横浜国大部会 行事世話人
布野 剛甫(三井住友銀行OB)

6月10日、好天に恵まれて、丁度アジサイの季節であり北鎌倉駅から建長寺への道は、 外国人も多く、朝から混雑していた。今回は、留学生29名、会員等13名の参加があり、 なんと留学生は昨年比、倍の参加となった。>>続く


2017年春 横浜国大部会ウエルカムウオーク

横浜国大部会 坂本 健(三井物産OB)

2017年4月入学の留学生を対象とする、ウエルカムウオークを4月8日に実施した。
 (横浜国大が主催、当部会が運営を担当)>>続く